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【転載記事】日本のゴッサムシティ


(真)日本の黒い霧さんより転載させていただきます。
いつもありがとうございます m(_肉_)m
尚、一部フォントサイズ太字は当方で行わせていただきました。

日本のゴッサムシティ - (真)日本の黒い霧
http://adoi.hatenablog.com/entry/2018/05/09/230831

<転載開始>

首都圏テロ計画の動きに合わせ、数日前に某地方都市を緊急視察してきました。敢えてゴッサムシティと呼ばせていただきます。そこで分かったことをシンボルとしてご紹介します。なお、解説は省略させていただきますが、映画「バットマン」を観ていただけると分かりやすいかもしれません。

 

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シティのセンター部

 

f:id:adoi:20180509222717j:plainジョーカー?

 

f:id:adoi:20180509222821j:plain3巨人の出現、日本に実在したネフリム(巨人族)の証

 

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なるほど・・・そう来たか!

 

f:id:adoi:20180509223045j:plain
バットマンは誰なのか?


多くの読者さんは、このブログでどうしてテロ警告など出すのかチンプンカンプンでしょう。それはおそらく、日本は単一民族で平和国家だという教育やメディアの刷り込みが功を奏しているからだと思います。

しかし、歴史の教科書を開いただけでも、いくつもの乱や役がそこに書かれており、古代史書においても、そこにある既述の多くに部族間の対立が記されています。江戸時代に太平の世が訪れ、明治に近代政治が始まり、大平洋戦争で平和国家に生まれ変わった。本当なのでしょうか?

壬申の乱よりさらに遡る欠史八代と呼ばれる2000年前の上古の時代から、部族間そして人種間の対立の火種がこの国には残されたままであり、今だ未解決のままです。そんな古い遺恨を理由に国家転覆を企てる一家が、それぞれの錦の御旗を立てて先祖の誓いを実現させようとする。それこそが、日本におけるテロ活動の原点であり、123便事件が解決を見ない大きな理由の一つなのです。

この度私が訪れたゴッサムシティも、そんな古い因縁を引きずる古代都市の一つだったところです。今や広大な炭鉱跡を利用して、核開発や人造石油を密かに生産する超国家・超法規的拠点の一つに生まれ変わっています。暴力や嘘を用いることなく、この街に平和をもたらすバットマンは果たして現れるのでしょうか?私は、争いを嫌い真の平和を願う国民の全てがバットマンになれると思っています。その願いが人々の心にある限り、テロ計画が成就することは絶対にないでしょう。

 

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管理人 日月土

<転載終了>


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